大丈夫!必ず英国ビザ取得できます!!EUSS(Eeropean Settlment Family Permit)取得までの長い長ーい道のり。申請は前もって代行会社への依頼を。MPの存在も知っておこう!〜発行が遅れて困ったら〜

この記事を書こうと思ったきっかけ

イギリスのビザ取得に苦労をしているみなさーん!

大丈夫!!もう直ぐです!必ず取得できるので、笑顔を忘れず、もう一踏ん張り、待ちましょう。

本来であれば、3ヶ月で発行されるEUSSのビザが、私は6ヶ月と29日、約7ヶ月を要しました。

その間は新婚の夫とは英国と日本で離れ離れ。さすがに、長すぎる遠距離に気持ちが上がったり、下がったり、イギリスの Home Office(内務省)には色んな想いをさせられ、本当に諦めかけました。

「イギリスのビザ取得は何かと大変」と少しだけは知っていたものの、こんなに苦労するとは想像もしていませんでした。

また、世界中の誰もが予想をし得なかった、コロナのロックダウンの影響もあり、大幅に時間がかかってしまいました。

新薬が見つかって世界がいち早く、元の状態に戻ることを願うばかりです。

色んな気持ちにはなったけれど、なんとかイギリスのビザを取得することができたので、これからビザの取得を迎える人や申請中の誰かのお役に立てれば嬉しいなと思い、記録に残すことにしました。

英国に帰ったら、次のビザを申請しなければ〜。

外国で暮らすって大変だなあ。。。

英国ビザのEUSSとは

EUSSはEuropean Settlement Scheme Family Permitと言われ、イギリスの入国が6ヶ月間許されるビザです。

大まかには「ビザ」とも呼ぶことができますが、厳密にはビザというよりも、Permit=許可証であり、EUSS取得後の次のプロセスが、一般的にビザと呼ばれる査証になるそうです。

こちらのブログでは今回私が取得した半年間の有効期限のあるEuropean Settlement Scheme Family Permitを「EUSS(ビザ)」と呼んで進めていきます。

  • 申請料は無料
  • 発行後はイギリスに6ヶ月間の滞在可能(その間にPre-setteled statusまたはSetteled statusというビザを申請し、切り替える必要がある)
  • イギリスでの就労が可能

(合法に就労はできません。Gov.ukの内容が改訂?されてしまったようで、このPermitを取得しただけでは、Right to workではありません。次のビザを申請した後に発行することのできる、就労可能通知『Psitive Verification Notice』があれば働くことができます。)10/Nov/2020

  • IHS(Immigration Health Surcharge)の支払いは必要ない

EUSS取得に至った経緯

ヨーロッパ人と結婚しロンドンに暮らしていたのですが、観光ビザで渡英を繰り返していたため、イギリスで正規で働くことができませんでした。

知り合いの紹介で直接現金をいたただけるベビーシッターや、ハウスクリーニングのお仕事、日本企業の在宅業務をしばらくは続けていたのですが、就労ビザがないと、現地のあらゆる職業に応募をすることさえできず。。。

仕事の幅が格段と少なくなってしまったことが辛くなり、EUSS取得に至りました。

申請時の状況

夫はEU国とイギリスとの2つのパスポートを持ち、ロンドンで10年の滞在履歴があります。

EUSSの他に似たビザでにEEA(Eeropean Family Permit)がありますが、申請条件と書類が少し違います。

私の場合、

  1. EEA(Permit)
  2. EUSS(Permit)
  3. Spouse Visa

3つの申請が可能だったのですが、Spouse Visaは必要書類(収入証明、英語力証明、等)が多いこと、費用がかかること、取得がEEAやEUSSよりも難しいので、とりやめました。

夫が英国籍を持っていると言う理由で、EUSSの方が、より次のビザ申請を行う時に条件が良くなるのかな、、??などと考え(実際のところ、どちらかが良いなどの良し悪しはわかりませんが、、)EUSSを申請することにしました。

Spouse Visa(配偶者ビザ)

イギリス国籍(パスポート保持者)の人との結婚した人、またはイギリスの永住権を持つ人と結婚した人のためのビザ。2年半有効。その後更新。

EEA(European Family Permit)

EEA、スイス、北アイルランド諸国に国籍がある家族のための入国許可証。

6ヶ月間有効。(その間に次のステップのビザを申請し、切り替える必要がある)

EUSS(European Settlement Scheme Family Permit)

EU、EEA、スイス、アイスランド、リヒテンシュタイン、ノルウェー、に国籍がある家族のための入国許可証。(上記を含む国籍とイギリス国籍をもつ二重国籍者….etc)

6ヶ月間有効。(その間に次のステップのビザを申請し、切り替える必要がある)

提出した書類

イギリスのHome Officeに提出する書類なので、全て英語で記載されている、または正式に英語翻訳された書類である必要があります。

私の揃えた書類

  • パスポート原本⇨日本国籍の証明
  • 日本の銀行の残高証明(Bank Statment)日本の銀行の英語訳を発行してもらう⇨資金の証明
  • 英国の銀行の残高証明(Bank Statment)⇨英国の住所証明
  • 英国帰国のための航空券Eチケット⇨イギリスに帰る証明
  • オンラインから印刷したチェックリスト⇨VISAセンターに書類を提出するときに必須

夫の揃えた書類

  • 英国パスポートのコピー⇨英国国籍者の証明★郵便局の承認印あり
  • スロバキアパスポートのコピー⇨EU国籍者の証明
  • NIナンバー(National Insurance Number Card)コピー⇨英国で健康保険を払っている証明=英国在住★郵便局の承認印あり
  • 銀行の残高証明(Bank Statment)⇨イギリスの住所証明
  • スロバキアのIDコピー⇨EU(スロバキア)国籍者の証明★郵便局の承認印あり
  • 会社の雇用契約書⇨英国で働いていることの証明(社長のサイン入り)

郵便局承認印

Document Certification Service

提出する書類を印刷した場合、それら印刷された書類が本物と変わらず、正式なものであることを、証明するために、郵便局の承認印をもらうことができます。

費用:£12.75(3枚まで)

承認印をもらうためには、実物書類(例:NIカード)と印刷した書類(例:NIカードのコピー)を持っていく必要があります。

NIカードを印刷した書類に郵便局の承認スタンプをもらうと。。↓↓

二人に関する書類

  • スロバキアの結婚証明書(Marriage Certificate)⇨婚姻の証明

公式翻訳者による英語訳済。

スロバキアのマトリカで紹介してくれた、スロバキア人の英語公式翻訳者に依頼しました。

費用:€20×5ページ=€125(12500円程度)

     

後日再度提出した書類

  • スロバキアパスポート原本⇨EU国籍者の証明

EUSS申請から取得までの流れ

2月2日 英国でEUSSをオンライン申請

2月25日 東京のビザセンターで必要書類提出

3月3日 夫のパスポート原本をHome Office(内務省)に郵送

3月23日 内務省及び各国のビザセンターがコロナの影響により閉鎖

4月16日 コロナ禍でUK’s Visa Application Center閉鎖

6月22日 日本のビザセンター、UKのVACの再開

6月26日〜7月末 あらゆる場所に問い合わせ

8月4日 LiverpoolのHome Office(内務省)に手紙を書く

8月5日 UK Visa& Immigration のホームページより長文のクレーム

8月15日 在英日本国大使館に助けを求める

8月17日 ローカルMP(国会議員)に助けを求める

8月24日 東京のビザセンターにビザとパスポートが到着

8月31日 ビザ取得(6ヶ月と29日間経過)

9月1日 内務省より遅延の原因と謝罪メールが届く

イギリスビザ申請から取得までの軌跡

2020年

2月2日 イギリスの自宅からEUSSのオンライン申請。オンライン上に全ての書類をアップロードし、オンライン受付を完了。

2月17日 私の場合、観光ビザでイギリス入国していたため、EUSSを申請するのに、イギリス国外から書類を提出する必要があり、日本に帰国。

2月25日 自分のパスポートとオンライン上でアップロードした全ての書類をVFS,GLOBAL東京のUKビザセンターに提出。(日本のパスポート、その他の書類)

その後に届いたメールです。↓↓↓

Your online application has been received at the UK Decision Making Centre.  Your application is currently being prepared for consideration by an Entry Clearance Officer.

Please note that UKVI aims to complete all Visit and Points Based System Visa applications within 15 working days and all Settlement Visa applications within 12 weeks of the application date.

UK Decision Making Centre

あなたの申請書がビザ決定センターに届きました。訪問ビザは営業15日以内、セトルメントビザは営業12週以内に発行されます。

3月3日 後日Home Office(内務省)より、夫のスロバキアパスポートの原本を郵送するようにメールが届きました。↓↓↓

It is a requirement that we need to see your EEA sponsor’s original European passport or national identity card.

To help us progress your application, please send your EEA sponsor’s valid passport or national identity card and a printout of this email addressed for the attention of:

The Home Office
Department 258
The Capital Building
Floor -1
Old Hall Street
Liverpool
L3 9PP

UK Visas and Immigration

ビザの申請を進めるために、以下の住所にEEAスポンサーのパスポートかIDを送ってください。

3月10日 英国に残してきた夫に、自宅から自分のスロバキアパスポート原本をLiverpoolのHome Officeに郵送してもらいました。

3月23日 英国の内務省及び各国日本のビザセンターが閉鎖

4月16日 コロナの影響でVAC(UK’s Visa Application Center)が閉鎖する旨メールが届く↓↓↓

Due to the operational impact of COVID-19, the UK’s Visa Application Centres (VACs) are currently closed and we are unable to resolve new or existing applications.

UK Visas and Immigration

COVID-19の影響により、英国のVACは現在閉鎖されています。

6月22日 日本ビザセンター、UKのVACの再開↓↓↓

東京、大阪の英国ビザ申請センター再開について

6月22日から、英国入国管理局はサービスの段階的な再開を開始し、東京及び大阪のビザ申請センターが同日付からオープンします。

VFS.GLOVAL

6月26日から7月末まで、あらゆる部署に問い合わせをしまくる(電話、Email)

以下回答↓↓↓

  • From the information you have provided, it appears that your application was not made under the EU Settlement Scheme.

あなたの提示された情報からは、EUSSの申請がなされていないようです。

  • With regards to your enquiry, please contact the following〜.

あなたのお問い合わせについては、以下に連絡してください〜。

  • I understand you have applied for EU settlement scheme family permit. Please contact the following team〜.

EUSSで申請されたのですね、それでは以下に連絡してみてください。

  • please Contact the EU Settlement Resolution Center〜.

EU Settlement Resolution Centerに連絡してみてください。

  • due to the worldwide impacts of COVID-19, and recent Visa Application Centre (VAC) and Decision Making Centre (DMC) closures your application may experience delays.

コロナの影響により、VASとDMCは閉鎖されている所もあるので、申請は遅延するでしょう。

  • it appears that your application was not made to the EU Settlement Scheme but is an application for an EU Family permit.

EUSSではなく、EEAの申請のようですね。

  • please contact SITEL UK as all customer inquiries are handled by the commercial partner SITEL UK.

SITELが全て管轄しておりますため、そちらにご連絡ください。

  • あなたの番号は見当たりません、他の個人情報も一致しません。
  • ここでできることはありません、総合カスタマーセンターに電話してね。
  • 残念だけど、力になれることはないわ、あっちに問い合わせて。

UK Visas and Immigration

 

このやりとりで、私はまず、パニックになりました。

「あなたの申請書をこれから進めます。」というメールの後から、コロナのロックダウンで、3ヶ月間の行政のストップ。

きちんとした手続きをしたはずなのになぜ?

「なぜ番号が見当たらないの?どこかに行っちゃたの?」とすごく、心配になりました。

イギリスにいる夫と日本にいる私は、とにかくメール、電話をかけまくり、問い合わせをし続ける毎日で。なんの手がかりも見つけることができずに、聞きたいことを何も答えてもらえないまま1ヶ月過ぎ、申請してからすでに7月が終わりかけていました。(日本帰国から5ヶ月経過)

メールの返信も、電話の相手からも「別の番号に問い合わせて。」と言われるだけ。

状況を話しても、「あなたの番号はない。」と言われ、あっちこっちにたらい回しにされる日々。

どうして番号がないのかが、理解できませんでした。

私の状況がどうなっているのかを、誰も教えてくれません。

「では、どうしたら良いのか?」を尋ねても、別の部署の連絡先を促されるだけ。堂々廻りです。

私の申請書とパスポートは闇に葬られてしまったのでしょうか。。。?( ; _ ; )/~~~

 

費用のかかってないビザだから?

 

ブレクジットで移民は受け入れたくないから?

 

手がかりを全く見つけられず、不安だけが募りました。

こんなにイギリスの内務省がずさんな対応だったとは、想像していなかったので、本当にイギリスに絶望しました。。初めてイギリスという国にガッカリし、嫌いになりました。

 

なんのための、総合案内なのか。。。。?

 

こんな対応でよくイギリスが回っているな!という怒りと、やるせなさと、悲しさと。。。

 

そんな1ヶ月のHome Office(内務省)との格闘のなかで、私たちは少しず知恵をつけていたんです。

 

他にやれることはないか?

他に助けてくれる人はいないか。。?

 

イギリスのビザなのに、イギリス人は助けてくれないのだということを薄々感じ初めてきていたので、何かが吹っ切れて、ようやく日本人に助けを求めることにしました。

 

7月31日 日本と英国の日系ビザの代行会社に相談

どこの代行会社も、最初からの依頼しないと、追跡が不可能ということでした。

結局、私のビザの申請書とパスポートのありかを発見することはできなかったのですが、できるだけの知り得る方法をアドバイスしてもらえたことは、本当にありがたかったです。

内務省の総合カスタマーセンターの人たちに比べると、心強い存在で、今更ながら、なんでビザ取得を代行会社に依頼しなかったのかと悔やんでも、後悔先に立たず。。。状態です。

 

手助けできる限度はあるけれど、それでもなんとか、寄り添ってくれようとする日本人の方々には励まされました。

 

「絶対ビザを取得してイギリスに戻ってやる!!」と強く思えたのもこの時期。

 

そんな方たちのアドバイスもあって、

8月4日 LiverpoolのHome Officeに手紙を出す

3月3日の内務省のメールから、私のビザの申請書とパスポートはLiverpoolのHome Officeにあるのかもしれないという期待が少しあったので、今まで問い合わせてきた全てのメールを印刷し、クレームの手紙とともに日本から郵送しました。(50枚くらいの厚さの書類になっていた。。。)

8月5日 UK Visa& Immigration HPより長文のクレームを送る

8月10日  Home Ofiice より長文クレームについて、返信がくる↓↓↓

In your complaint you expressed dissatisfaction with your experience of our Contact Centre service. In order to fully investigate your complaint we will need the following further information with regard to our Contact Centre:

  • The Date(s) and time(s) of each email sent/call made
  • Specific date and time of contact that you are complaining about (if your complaint relates to a particular incident)
  • The number you called us from on each occasion (if applicable)
  • The number you dialled (if applicable)
  • The language line used (if applicable)
  • Call/Email references that were offered to you

Please re-submit your complaint including the above information within three working days. If we have not received a response by this date, we will be unable to investigate this aspect of your complaint.

UK Visas and Immigration

あなたのクレームにつきまして、全て調査するために、以下の情報を詳しく提示してください。電話とメール、問い合わせた日時、問い合わせた時のあなたの番号、問い合わせ先番号、問い合わせた時の使用言語、どんな回答がなされたか。。。。

以上の内容を3日以内に再提出してください。さもなければこちらのは調査できません。

 

この返信メールには、かなり腹がたちました。

「いつ、何時、何回、どこに、どんな問い合わせをどこからしたのか?」を提示しないとあなたのクレームは対処できないですって?でないと調査しませんよ〜とも聞こえる。

バカにされているような気がしました。

こんだけ引っ張っておいて、またたらい回しなの・・?

 

 

ふざけるな!!

 

 

とパソコンに向かって叫んでいたのですが、もうやるしかありません。

やってやろうじゃないか。

問合せすればするほど、イギリスの内務省に絶望する日々の中で、私はどれだけあなたたちにコンタクトをとって、自分の状況を訴えてきていたのかを、毎日表にして記録していたのでした。

これが役立つ時がやっと来たぁぁあ!

そして、それを全て送りつけてやりました。もちろん次の日に。

するとそれに対しての返信が送られて来て↓↓↓

Your message has been logged.

We aim to provide a response within 20 working days.

UK Visas and Immigration

あなたのメッセージは記録されました。回答には営業20日かかります。

 

私は完全に希望を失っていました。

また営業20日間?絶対に嘘!この人たちはまた返信も返さず、自動メールで適当なことを送りつけてきて、助けを求める私の声は届かないのだ、、と。

ああ、私のイギリス帰国は今年中にできないのかもしれないと、もう完全にお手上げ状態でした。

 

8月15日 在英日本国大使館に助けを求める

8月17日 在英日本国大使館より「申し訳ないが手助けできない」との回答がくる

それからというもの、ネット上に溢れたビザが遅延している人たちの書き込みを読みあさり、私はMPの存在を知ったのでした。

MPとは

MP(Member of Parliament)とはイギリスの国会議員のことです。

その記事には「もしあなたのビザの申請が大幅に遅れているのならば、地域のMPに相談してみましょう、きっと助けになるでしょう。」というような内容が記されていました。

地域のMPとは日本でいう市議会議員です。ビザを管轄する内務省も、最後の駆け込み寺だと思っていた日本大使館にも私の叫びは通じず、市議会議員に相談することになるとは思ってもいませんでした。

MPに相談するには、イギリスの自宅がある場所のMPを通して相談する必要があるらしく、私の住む町のMPはアジア系の移民の両親を持つイギリス人の女性でした。

 

崖っぷちの私は、MPに連絡を取り、最後の希望にかけました。

8月17日 ローカルMPに助けを求める

8月20日  ローカルMPより心強いメールがくる↓↓↓

I am very sorry to hear about your situation and I am happy to be of assistance. As soon as I receive a response I will contact you again.
あなたの状況お察しします。こちらでアシストしますので、Home Office(内務省)からの返答があり次第、連絡します。

初めからMPの存在を知っていたら、どれだけ良かっただろう。。。

すぐに彼女に「よろしくお願いします」というお礼のメールを送りました。

日本に帰国して6ヶ月以上が過ぎていました。

MPの存在を知って希望の光が見えて来た瞬間でした。

 

彼女に私のビザとパスポートについて託そうと思っていた矢先、

今までの適当な対応なんぞ忘れたかのように、

しらっと、

何事もなかったかのように、ついにメールが届いたんです!!

 

8月24日 VFS,GLOBAL東京からビザ発行パスポート到着の連絡↓↓↓

The processed visa application for reference number – GWF@@@ was received at the UK Visa Application Centre on 24/Aug/2020

Your documents can be collected during the designated passport collection times.

8月24日あなたの申請していた参照番号GWF@@@のビザが届きましたので、指定の時間までに取りに来てください。

8月31日 ビザ取得(パスポートが手元に戻る)

9月1日 Home Office(内務省)」よりビザ遅延の謝罪と原因についての報告がされる↓↓↓

I am partially upholding your complaint as I recognise the delay was excessive. Please accept my apologies for this. 

Your application was originally on hold as further information had been requested on 03 March. Unfortunately, this case was then further placed on hold due to the ongoing Covid-19 pandemic.

I can confirm that a decision was made on your application on 18 August 2020.

Central Operations

この度のビザの発行の遅延のクレームについて部分的に認めるところがあり、申し訳ありませんでした。あなたの申請は3月3日の追加情報の要求で保留されて、また残念なことに、コロナの影響によりさらなる保留をされましたことが原因です。8月18日にこの申請が決定されたことが確認できます。

 

やっとこさ、ここまできました。長い長い、道のりでした。

ビザ取得は今年いっぱいかかってしまうかもしれないと諦めかけていたこともあって、この間に私は日本で就職を果たしていました。

2ヶ月間という短い期間を理解して働かせてくれた会社に感謝です。

 

とにかく、ビザが取れて本当に良かった。パスポートも戻ってきて本当に良かった。

 

Home Office(内務省)はあれだけ責任転嫁の嵐だったので、一言でも謝ってくれて、ちょっとだけ心が落ち着きました。こちらがEUSSです↓↓↓

         

ビザ発行までにやったこと全て

  1. あらゆる部署にメールと電話の問い合わせ、クレーム(送信用メールでない物も含め)
  2. VFS,GLOBALビザセンター東京に問合せ
  3. 英国ビザ代行会社に相談
  4. 書面でクレームの手紙をだす(日本とイギリスから)
  5. 大使館に相談
  6. 地域のMPに相談

あらゆる部署にメールと電話の問い合わせとクレーム

一覧にある問合せ先は、送信用ではないメールアドレスも含まれています。

崖っぷちだった私は、それも含めてできる限りの全ての連絡先にコンタクトをしました。

私のような状況に陥った方の手助けになれば幸いです。

送信用メールでなくても、送ってみる価値はあると思います。

問合せ先一覧

  • UK Visa & Immigration(有料)

メールhttps://contact-ukvi.homeoffice.gov.uk/app/international/payment/language/English

£5.48。

画面の指示に従い進み、最後に支払い画面が出てくるので、支払い完了させる。

問い合わせを受け付けたと言うReference Numberが自動メールで届く。営業3日以内の回答が返ってくる。

電話00 44 203 481 1736(月曜から金曜24時間可能)

£1.37。自動音声案内の指示に進み、先払いを済ませるとオペレーターに繋がる。

個人的には高くても、メールでの問い合わせがオススメです。

メールだと、どんな回答がされたのか、日時や時刻を残して置くことができるからです。

お金を支払うだけ、無料の問い合わせ番号よりは、少しだけマシな対応をしてくれますが、イギリス人との電話のやりとりで、コミュニケーションの難易度があることや、大したことはわかりません。

なんてったて、私の番号は彼らのシステムにはなぜだか、なかったのですから。

何も教えてくれるわけありませんよね。

オペレーターは画面上に映し出された、申請者の状況でわかることしか教えてくれないので、なぜ私の番号がないかを問いても、助けてくれることはありませんでした。ただ、別の問合せ番号を提示してくるだけ。

もし、オペレーターの画面上に私の申請番号が表示されていたのなら、対応は変わっていたのだと思います。。。私と夫はこの問い合わせを10回ほど行い、お金をかけたのですが、スタッフの対応は散々なものでした。

 

  • EU Settlement Resolution Centre(無料)

メール:https://eu-settled-status-enquiries.service.gov.uk/start?_ga=2.44794017.460379361.1599110509-550699300.1593249763

EUSettlementresolution@homeoffice.gov.uk

電話: 00 44 203 080 0010
Monday to Friday (excluding bank holidays), 8am to 8pm
Saturday and Sunday, 9:30am to 4:30pm

  • LiverpoolVisaInfo@fco.gov.uk (リバプールの内務省)
  • crmadmin@vfsglobal.co.uk (VFS global)
  • ukvisupport@mailgb.custhelp.com
  • LiverpoolInternationalSitel@homeoffice.gov.uk (リバプールの内務省)
  • customercare@vfsglobal.com (VFS globalカスタマーヘルプセンター)
  • visainfo.shefo@fco.gov.uk(シェフィールドの内務署)
  • hmpowebform@gov.klick2contact.com
  • customer-services@ukvi-complaints.homeoffice.gov.uk
  • public.enquiries@homeoffice.gov.uk
  • CIH@homeoffice.gov.uk (コロナに関するビザの相談)
  • complaints@homeoffice.gsi.gov.uk (内務省へのクレーム)
  • complaints@homeoffice.gov.uk (内務省へのクレーム)
  • InternationalLiverpool.EUSSWriteOut@fco.gov.uk (リバプールの内務省)
  • LSECSU@homeoffice.gov.uk
  • visa@we-are-digital.co.uk
  • 0044 333 344 5675
  • 0044 300 123 2241 (UK VI contact centre &complaints)
  • 0044 300 123 2253 (Home Office Contact Number)

VFS,GLOBALビザセンター東京に問い合わせ

通常だと、VFSGLOBALの方からから、メールで「パスポートが戻ったから取りにくるように」というメール連絡を待つのですが、逆に私から電話で問い合わせをしました。

〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目3−14

月曜から金曜8時から14時
全く電話がつながらななかったです。受話器を外しているのか、電話での問い合わせは行っっていないのか、一度も繋がることはありませんでした。
電話での問い合わせは不可能のようでした。

英国ビザ代行会社に相談

自分でできるあらゆることはやったのですが、他にできることはないかアドバイスをもらうため、英国ビザのプロに助けを求めました。

  1. UKビザコンサルタント会社 Beaumont Park Associates Ltd.
  2. イギリスビザのスペシャリスト IMMGRATION.UK
  3. ビザコンサルティング取得代行サービス View Grant

 

自分で申請し散々だったことを考えると、初めから日本人の英国ビザのプロの方にお願いして、安心してパスポートを預け、ビザを待つ方がどんなに良かったか、、、今更ながら感じました。

具体的なアドバイスについては相談料がかかりますが、メールやチャット、電話での問い合わせで、簡単な疑問や回答には、どちらの代行会社も答えてくれました。

またどの会社でも、申請時から依頼をしないと、途中からの依頼ではプロセス中のビザの追跡が不可能とのことでした。これから英国ビザの申請をする方は、初めから依頼をした方が断然、心の負担がなくなるはずだと思います。

書面でクレームの手紙をだす(日本とイギリスから)

イギリスのHome Ofiice(内務省)は国内にいくつか点在していて、申請しているビザの内容や、状況によって各管轄にある内務省に送られて、決定がなされているそうです。

私の申請ビザはリバプールのHome Office からメールが届いたので、恐らくリバプールにて処理がなされていたのだと思い、国際郵便で手紙を出しました。

夫にも、イギリスの自宅から同じように、今まで問い合わせてきた内容と、クレームを含めた書類を手紙でリバプールのHome Office に郵送してもらいました。

日本とイギリスから、これだけの書類が届けば、Home Officeは私の申請を無視できないはずです。。。笑

  • The Capital Building, 6 Union St, Liverpool L3 9PP (Liverpool Home Office住所)

大使館に相談

  • 在英国日本国大使館のご質問ページから相談する。
ご意見・ご質問

メール:goikenbako@ld.mofa.go.jp

「個別ケースの旅券所在の有無及び、査証発給の状況について確認することはできません。」との回答がありました。

ダメもとで相談したのですが、やはり希望の持てる回答は得られず、最後の駆け込み寺だと思っていた大使館も手助けするのは無理のようでした。

  • 在日英国大使館

私は問い合わせをせずに済んだのですが、参考までに、やれることの選択肢の1つで在日英国大使館に相談するという方法も、あるかもしれません。

地域のMPに相談

こちらの記事にMP(Member of Parliament:国会議員/市議会議員)に相談することについて書かれています。

If your visa application is delayed
How to find out what is happening to your visa, if it is delayed and you are waiting for a decision.

自分の住んでいる(イギリス)地域を担当しているMPに相談する必要があるそうです。

MPs and Lords - UK Parliament
MPs and Members of the Lords sit in the two Chambers of Parliament scrutinising the Government and debating legislation. Find Members of Parliament (MPs) by pos...

自分の住む地域のMPを見つけた後、私の相談したMPは自分のHPを持っていたので、そのHPを通して状況説明をし、助けを求めました。

電話や、MPの事務所に書類を送る、訪問するなどの方法もあると思います。

まとめ

コロナの大打撃による、長期的な遅れが生じていたのは理解できましたが、イギリスのHome Office(内務省)の対応は終始、心が折れるものばかりでした。

心の負担、時間的負担を考えると、費用がかかっても、ビザの代行会社に依頼することを最初の時点で検討するべきだったのかもしれません。

最終的に、ビザを取得でき、遅延理由について回答及び謝罪をもらえたのですが、ここまで主張をしないと動いてくれないのが、イギリスの内務省だということも、思い知りました。

イギリスで生きていくための、主張とプッシュは必須ですね!!笑

これからビザを取得する方も、申請中の方も、問題なく、そしていち早く、みなさんのイギリスビザが発行されることを心から願っています!!

次のビザ申請も後々、ブログに残していきます。

はぁー。まだまだ続くよ、、ビザ申請。。。笑

 

コメント

  1. あけみ より:

    初めまして。私は今、正にEUSS Family permit の申請を考えています。わからないことだらけなのでブログに詳細に記して頂き、私もなんとかなるんじゃないかととても励みになりました。ありがとうございます。
    私の彼もイタリアとイギリスの国籍を持っているため、British citizen として扱われるのでeussの申請はできない、と相談した日本人エージェントの方に言われてしまい、配偶者ビザの費用などを考えて途方に暮れていました…。

    質問させて頂きたいのですが、英国内で最初にされていたオンライン申請というのは、home office のウェブサイト上にあるEUSS family permit のページのものでしょうか?
    またご主人様の登録ナンバーなど、必要ではありませんでしたか?
    もしお時間ありましたら教えて頂けると嬉しいです。

    • 鶴子 より:

      ブログ読んでいただきありがとうございます。

      Home OfficeのWebサイト内容、申請内容、申請条件は頻繁に改訂されるようで、あけみさんの申請される時に、多少の変更があるかもしれませんが、私の申請した状況の時の内容でお答えしますね。

      質問させて頂きたいのですが、英国内で最初にされていたオンライン申請というのは、home office のウェブサイト上にあるEUSS family permit のページのものでしょうか?>>>>>>
      はい。その通りです。
      home office のウェブサイト上にあるEUSS family permitからEUSS family permitを申請しました。
      オンライン申請前に、入籍を済ませ、EU国での結婚証明書を準備した状態で、EUSS family permitの申請をしました。
      https://visas-immigration.service.gov.uk/country-selection
      上のリンクで進めると思うのですが、いかがでしょうか?最初の質問は「指紋認証がどの国で登録するか?」だと思いますので、「JAPAN」で進んでみてください。
      入力項目がかなりあるので、読みながら進めると途中か最後あたりに、日本のVFSという指紋登録センターのWebサイトに飛べるかと思います。

      ご主人様の登録ナンバーなど、必要ではありませんでしたか?>>>>
      必要でした。入力項目にそのような質問項目がでて来るので、埋められる情報を全て入力しました。
      オンラインのEUSS family permit申請時には、夫の英国ナショナルインシュアランスナンバー、EU国籍のIDナンバーEU国籍のパスポートナンバーを入力しました。

      あけみさんの場合も、相手の方が、英国とEU国籍の2重国籍者にあたるので、代行会社に相談すると、「英国籍」という部分だけが目立ってしまい、配偶者ビザの取得を勧められたのだと思います。配偶者ビザは費用が高く、申請書類という点で大変のようですが、イメージしやすいといった点では手続きを進めやすいからかもしれません。

      二重国籍者の申請がどの条件にあてはまるのかをGOV.UKで探すのに、私も苦労しました。
      この道で、あってるのか?あってないのか。。。?と。。。

      私たちの状況はEUSS family permitを申請する申請者の中でも「EU国籍を保持し、英国にnaturaliseされた家族を持つ(=EU国籍と英国籍を持つ二重国籍者)申請者」という条件にあたるそです。

      お答えになっているかわかりませんが、どんなビザであれ、あけみさんが英国ビザを必ずゲットできることを願っています!!!

      • あけみ より:

        鶴子さん
        返信いただきありがとうございます。
        アドバイス頂ける方、理解して下さる方がとても少ないので、返信して頂けてとても嬉しいし心強いです。

        やっとeuss family permitのオンライン申請のフォームを進め始めたのですが、私達はこれから日本で婚姻届を私が提出して、それが順調に受理され次第、いろいろ進んでいくと思います。

        鶴子さんご夫婦と違う所は、彼のイタリアのパスポートが有効期限切れで、このコロナ禍の中、更新にイタリアまで行けないのでそこがどうなるか…という所がとても心配です…。
        ご迷惑でなければ、もしかしたら、またご相談させて頂くことがあるかもしれません。
        今回は本当にありがとうございます!!

  2. なつみ より:

    はじめまして。
    ブログ読ませてもらいました。

    私は主人がフランス国籍で2021年1月からイギリスで働くことになりEUSS family permitを2021年2月の始めに申請して5週間して却下されました。結婚の証明に戸籍謄本の翻訳を出していたんですが、却下理由にmarriage certificate originalを出すように書いてありました。確かに戸籍謄本の翻訳しかアップロードしなかったので、そのせいかな?と思いましたが、今回はフランスの結婚証明書、日本の婚姻届受理証明書と翻訳をアップロードして先週再申請したとこです。
    子供二人はフランスのパスポートで申請しましたが、全く音沙汰がなく、今、有料のメールのとこに問い合わせ
    返事を待っているところです。
    夜な夜な今後どうしたものか悩んでいたところにこのブログをみつけ、希望の光を見つけた気分です。同じ状況を勝ち抜いて来た人がいた!と。
    ブログに書き残して本当に頂きありがとうございました。
    諦めずにがんばります。

    • 鶴子 より:

      なつみさん
      ブログを読んでいただきありがとうございます。

      Home Officeから音沙汰がないのが一番きついですよね。。。
      私はというと、次のステップのビザ取得がまたまた、予定期間を大幅に上回り、待たされ続けております。。。( ; ; )

      お子さん2人分のビザも申請中とのこと、書類や事務処理が家族分数が多く大変かとは思いますが、どうか笑顔でいてくださいね!
      あまりにも経過が遅い場合にはMPの力も多いに借りて、取得まで推し進めてもらえるように、方法はあると思いますので、心折らずいてください。

      なつみさんファミリーのビザがきちんと揃って全てが発行されることを願っています!!

  3. なつみ より:

    鶴子様
    返信ありがとうございました。
    子供達のfamily permitは2ヶ月経っても結局、審査にも入ってなかったので結局、返却願いを出しました。(フランス人として別の方法で申請出来ることがフランス大使館に相談したらわかったので)
    私のfamily permitは申請して3週間経っても返事なしなので有料電話に問い合わせする予定です。
    お聞きしたいんですが、
    UKに入国してからの申請はアプリでできましたか?それともどこかオフィスに行かなければなりませんでしたか?
    EUの主人、子供達はアプリで申請すればいいみたいで。
    是非教えてもらえたら嬉しいです。
    宜しくお願いします!

    • 鶴子 より:

      なつみさま

      申請はアプリではできなかったため、GOV.UKのホームページから申し込みました。
      その後、私の状況だと紙の申請書の提出が必要だと連絡があり、ペーパーアプリケーションフォームを取り寄せ、夫婦それぞれのパスポートをHOME OFFICEに送付し、やっと審査が開始された?のが先月あたりの話です。
      心配でしたがきちんとパスポートは手元に戻りましたよ。

      申請から、すでに5ヶ月ほど経過しておりますが、気長に待っていないと、やってられないですね。。。笑
      またEUセトルメントスキームのビザ取得についてもブログ記事に残すつもりなので、早く記事の更新ができるといいのですが。。。
      いつまで待たされるのでしょうかね、、本当に( ;∀;)!!

      • なつみ より:

        こんばんわ!
        お返事ありがとうございます!
        やはり、入国してからも道のりは長いようですね。でも、本ビザ申請にパスポート送るけど、返却してもらえるんですね?てことは海外に出れるんですかね?(なかなかコロナ時代で移動は難しいと思いますが。)
        私は再申請してもうすぐ5週間。。と思っていたら今日、申請受け取りました、審査しています〜のメールがきました。
        次のブログも楽しみにしていますね♡

  4. あい より:

    鶴子様

    はじめまして。
    こちらのブログを参考にさせていただき、無事先日EUSS Family permit取得できました。
    こちらに関する情報はインターネット上にも少なく、大変助かりました!本当にありがとうございます。

    まだ入国はしていないのですが、一点就労についてお伺いしたく、ご連絡させていただきました。
    合法的に就労するまでの手続きはpre-settlement status取得→right to work service申請→positive verification notice取得のイメージでよいでしょうか。
    もしそれぞれの所要期間についてご存知でしたらご教示いただけますと幸いです。

    どうぞよろしくお願い申し上げます。

    • 鶴子 より:

      あいさん

      ブログを読んでいただきありがとうございます。
      少しでもお役に立ててよかったです。

      合法に就労するまでの手続きですが、流れは以下になります。

      EUSS Family Permit取得

      Pre Settled status申請(申請自体は書類が揃っていれば、一日です。)

      Unique Application Number取得(Pre Settled statusを申請するともらえる参照番号。番号自体はHPで申請後にすぐもらえます。)

      Positive verification notice取得(Unique Application Numberが発行されると、Pre Settled statusの審査に入ったとみなされるようでPositive verification noticeという就労可能通知をGOV.UKのHP上で取得することができます。営業10日くらい。)

      就労可能

      以上の流れはGOV.UKのサイトでPre Settled statusビザ申請中の人(BRPカード等がまだない人)が、就労するためにどうするべきかを相談した時にHome Officeの人が教えてくれた内容です。

      ちなみに、私の場合は、雇用先にPre Settled statusビザ申請中であることを伝え、Unique Application Numberを提出し、雇用側が私の就労可否を調べてくれたので、就労に至りました。
      ちょうど半年前くらいのことですので、少し流れに変更があるかもしれませんが、参考になれば幸いです。

      EUSS Family permitが取得できたとのこと、嬉しく思います(^_^)
      就労手続きも、問題なく進むことを願っています!

      • あい より:

        鶴子様

        お世話になっております。
        お忙しい中、詳細なコメントをいただき誠にありがとうございます!
        今の今までご返信を頂戴したのに気が付かず、お礼が遅くなり大変失礼致しました。
        こちらのアドバイスを頂戴し本当に助かりました。
        うまく行くよう頑張ります!

        今後も鶴子様のブログで様々お勉強させていただきます。
        どうぞよろしくお願い申し上げます。

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